東急の個人向け社債への投資を検討していても、評判・口コミや買うべきかがわからず迷っている人は少なくありません。
東急の個人向け社債は安定運用を望む層から人気ですが、インフレでの実質リターン低下や金利変動リスクの悪い評判も多いため、高利回りの優良投資先も併用すれば資産の倍増が可能です。
今回は2026年4月の東急の個人向け社債発行情報と投資するリスク・メリット、購入方法と今後の予測まで解説します。

東急株式会社の概要

東急株式会社は、東京急行電鉄を前身とする総合生活企業グループの中核企業です。
1922年の創業以来、「美しい生活環境を創造する」理念のもと、首都圏を中心に鉄道・不動産・ホテル・生活サービスなど幅広い事業を展開しています。
2022年には東京急行電鉄から「東急株式会社」へ社名変更し、現在128社の子会社、41社の関連会社を抱える巨大企業グループへと成長しました。
| 事業セグメント | 事業内容 |
|---|---|
| 交通事業 | 東横線・田園都市線など7路線の鉄道運営、バス事業 |
| 不動産事業 | 渋谷・二子玉川などの再開発、賃貸・分譲事業 |
| 生活サービス事業 | 東急ハンズ、東急ストアなど小売・サービス事業 |
| ホテル・リゾート事業 | 東急ホテルズ、スキー場などのリゾート施設運営 |
東急グループでは、鉄道事業を基盤に、沿線の不動産開発や生活サービスで安定収益を確保しています。
さらに、資本金は約1,217億円にのぼり、AA-(R&I)/ AA(JCR)の高い信用格付けを維持しています。
東急個人向け社債の基本情報
東急社債は、東急株式会社が鉄道事業やインフラ整備の資金調達を目的として発行する債券です。
社債とは、企業が事業資金を調達する目的で投資家に発行する有価証券です。投資家は社債を購入して満期まで保有すれば、定期的に利子を受け取り、満期時には元本が戻ってきます。
東急社債の特徴を以下の項目で解説していきます。
安定企業による個人向け社債
東急社債は、100年以上の歴史を持つ安定企業が発行する個人向け社債です。
| 東急社債 | 最低投資額 |
|---|---|
| 個人投資家向け | 10万円 |
最低投資額は10万円からと、一般の個人投資家でも手が届きやすい金額設定になっています。
鉄道事業を基盤とする安定的な収益構造により、長期保有に適した社債として注目されています。
安定的な利回りが魅力
東急社債の魅力は、安定企業による手堅い利回りです。
銀行預金の金利が0.001%程度の時代に、東急社債は年利1.360%(第22回)の銀行の何倍もの利回りを提供しています。
ただし、高格付けの安定企業であるため利回りは控えめのため、より高いリターンを求める場合は、他の投資先も検討する必要があるでしょう。
東急グループの特典が受けられる
東急の個人向け社債は購入した特典として、デジタルチケットサービス「Q SKIP」内にて「東急線ワンデーパス」がプレゼントされます。
併せて、TOKYU POINT会員を対象とした新たなランクアッププログラム「TOKYU POINT プログラム」における「ポイントアップ特典」の対象に。
購入口数に関わらずTOKYU POINTを1,000ポイントがプレゼントされるため、積極的に活用しましょう。
【2026年4月】東急個人向け社債第22回(完売)

| 東急社債 | 詳細 |
|---|---|
| 銘柄 | 東急株式会社 第22回無担保社債 (社債間限定同順位特約付) 愛称:Q SKIP債 |
| 利率 | 年1.360%(税引前) |
| 債券価格 | 10万円以上、10万円単位 |
| 格付け | AA-(R&I)、AA(JCR) |
| 払込期日 | 2026年4月21日 |
| 償還期限 (満期) | 2027年4月21日(1年) |
| 発行額 | 30億円(完売) |
| 申込期間 | 4/6(月)10:00 ~ 4/20(月)14:00 |
1年短期で安定運用
今回の社債は期間1年の短期設定が特徴です。
長期社債と比べて、金利変動リスクや発行体の信用リスクを抑えられるメリットがあります。
- 安定利回り
→年1.360%は銀行預金(0.001%)の約1,000倍以上 - 高格付け
→AA-(R&I)/ AA(JCR)の高い信用力 - 短期運用
→1年満期で資金計画が立てやすい
資金使途は鉄道インフラ整備
調達資金は全額を東急の100%子会社である東急電鉄株式会社への融資資金に充当すると明記されており、具体的には改札機の更新に伴う設備資金に活用されます。
既存債務の借り換えではなく、実際の事業投資に使われる点で透明性が高いといえます。
判断のポイント
鉄道インフラへの投資は長期的な収益基盤を強化するものであり、借り換え目的の社債より健全性が高いといえます。
東急個人向け社債のリスク
安定企業が発行する東急社債ですが、投資判断の前に理解すべきリスクが存在します。
- リスク①:金利上昇による価格下落リスク
- リスク②:中途売却による元本割れリスク
- リスク③:インフレ負けの可能性
- リスク④:鉄道事業の構造的課題
- リスク⑤:利回りの低さ

東急社債のリスク①金利上昇による価格下落リスク
東急社債の最大のリスクは、市場金利の上昇により社債価格が下落することです。
社債価格は金利と逆相関の関係にあり、金利が上昇すると既発債の価格は下落します。
現在、日本銀行は金融政策の正常化を進めており、今後金利が上昇する可能性があります。その場合、満期前に売却すると元本割れする可能性があります。
東急社債のリスク②中途売却による元本割れリスク
東急社債は満期前でも証券会社で売却できますが、市場価格での売却となるため元本割れのリスクがあります。
特に最近は金利上昇局面にあるため、既発債券の価格は下落しやすい環境です。
| 市場環境 | 社債価格への影響 |
|---|---|
| 金利上昇時 | 社債価格は下落 |
| 金利低下時 | 社債価格は上昇 |
| 信用不安時 | 売却困難になる可能性 |
満期まで1年と比較的短期ですが、途中で資金が必要になった場合は注意が必要です。
東急社債のリスク③インフレ負けの可能性
日本のインフレ率は2023年に3%を超え、今後も2%台が続くと予想されています。
利率1.360%の社債では、インフレ率2%を考慮すると実質的な運用効果はマイナスになる可能性があります。
資産を本当に増やしたいなら、インフレを上回る運用先を検討する必要があるでしょう。
東急社債のリスク④鉄道事業の構造的課題
東急の主力事業である鉄道業界は、少子高齢化とテレワークの普及の構造的課題に直面しています。
コロナ禍以降、鉄道利用者数は完全には回復しておらず、今後も乗客数の減少傾向が続く可能性があります。
東急は不動産事業やホテル事業で収益を多角化していますが、鉄道事業の収益性低下は長期的なリスク要因となり得ます。
東急社債のリスク⑤利回りの低さ
東急社債は高格付けの安定企業が発行する社債であるため、利回りは控えめです。
年利1.360%は銀行預金と比べれば魅力的ですが、積極的な資産形成を目指す投資家には物足りない水準かもしれません。
より高いリターンを求める場合は、ヘッジファンドなど他の運用先も検討すべきでしょう。
>>年利12%~17%の高リターンを狙えるヘッジファンドはこちら
東急個人向け社債のメリット
リスクを理解した上で、東急社債の投資メリットも確認しましょう。
東急社債のメリット①高い信用格付け
東急社債の最大のメリットは、AA-(R&I)/ AA(JCR)の高い信用格付けです。
これは「債務履行の確実性が非常に高い」ことを示しており、元本回収の安全性が高いといえます。
| 格付け会社 | 格付け | 評価 |
|---|---|---|
| JCR | AA | 債務履行の確実性は非常に高い |
| R&I | AA- | 債務履行の確実性は非常に高い |
高格付けの安定企業が発行する社債として、安全性を重視する投資家に適した商品といえるでしょう。
東急社債のメリット②元本の安定性
東急社債は、満期まで保有すれば元本が全額戻ってくるのが基本です。
株式のように日々の値動きを気にする必要がなく、精神的な負担が少ない投資方法といえます。
発行体が倒産しない限り、投資した元本は満期時にそのまま返ってきます。
東急社債のメリット③短期運用
今回の社債は期間1年と短期設定のため、資金計画が立てやすいメリットがあります。
長期社債と比べて金利変動リスクや信用リスクが低く、初めて社債投資をする方にも適しています。
東急社債のメリット④東急グループの特典
購入者には抽選で東急グループのホテル宿泊券や鉄道模型、映画チケットなどが当たります。
また、300万円以上の購入でTOKYU ROYAL CLUBの1カウント対象となり、東急グループのサービスを優遇価格で利用できます。
東急社債のメリット⑤購入しやすい環境
東急社債は、SBI証券、楽天証券、野村證券などの多くの証券会社で取り扱いがあります。
最低投資額100万円から購入でき、オンラインでも手続き可能です。
東急個人向け社債の購入方法
東急社債を購入するには、まず取り扱いのある証券会社で口座を開設する必要があります。
- SBI証券
- 楽天証券
- 野村證券
- SMBC日興証券
- 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 等
新規発行の情報は、東急株式会社の公式IRサイトや各証券会社のホームページで確認できます。
購入申し込みは、証券会社の窓口、営業担当者への連絡、またはオンラインで行えます。
事前に証券口座への入金を済ませ、目論見書をよく確認してから申し込みましょう。
東急個人向け社債の今後の予測
東急社債について、市場関係者はどのような見方をしているのでしょうか。
- 安全性重視の投資家に適した選択肢
- インフレ環境では実質リターンに注意
- ポートフォリオの一部として活用すべき
安全性重視の投資家に適した選択肢
証券アナリストの多くは、東急社債は安全性を最優先する投資家に適した商品と評価しています。
AA格付けの高い信用力と短期1年の期間設定により、リスクを抑えた安定運用が可能です。
インフレ環境では実質リターンに注意
一方で、インフレ率2%の環境下では、実質リターンがほとんど得られない可能性も指摘されています。
資産を積極的に増やしたい投資家は、より高いリターンを狙えるヘッジファンドなども検討すべきでしょう。
ポートフォリオの一部として活用すべき
金融の専門家は、東急社債をポートフォリオの一部(資産全体の10%~20%程度)として組み入れることを推奨しています。
安全資産として東急社債を保有しつつ、より高いリターンを狙える資産とバランスを取ることが重要です。
東急個人向け社債より高利回りの投資先
価格下落や金利変動のリスクも、信用力や安定性、特典などメリットもある東急の個人向け社債ですが、500万円以上の余裕資金があるならさらに高利回りで資産を増やす手法があります。
次は、低リスクで年利10%以上の高いリターンを狙える優良投資先を見ていきましょう。
ハイクアインターナショナル(年利12%)

東急の個人向け社債よりおすすめできる優良投資先1社目のハイクアインターナショナルは、年間12%(固定)の配当を実現している今注目の運用会社です。
| 運用会社 | ハイクアインターナショナル |
|---|---|
| 設立 | 2023年 |
| 本社所在地 | 日本(大阪) |
| 主な投資対象 | SAKUKO VIETNAM (ベトナム企業) |
| 主な投資戦略 | 事業融資 |
| 年間期待利回り | 年利12% |
| 最低投資金額 | 500万円 |
| 運用の相談 | 資料請求・面談 |
| お問い合わせ | 公式サイト |
投資対象は、ハイクアインターナショナルの関連会社で大阪からベトナムに進出し、グループ全体で25億円の売上を達成、2026年にベトナムUPCoM市場へ上場予定のSAKUKO VIETNAM。
日本製品販売店やスイーツ店、ホテルを多数展開していて、日本メディアにもたびたび取り上げられている透明性・信頼性の高い企業への事業融資を通じて、安定した収益を生み出しています。
- 年利12%固定の高利回り→市場変動に左右されない安定収益
- 株価変動リスクがない→事業融資型で株式市場の影響を受けない
- 高い透明性と信頼性→投資先の事業内容が明確で追跡可能
- 成長市場での運用→ベトナムは年間5~6%の経済成長を継続中
- 定期的なキャッシュフロー→3ヶ月ごとに3%ずつ、年4回の分配金
- 最低投資額500万円から→比較的参入しやすい
- 手数料なし→信託報酬などの保有手数料が一切不要
- 選べる運用方法→配当受取(単利)か複利を選択可能
- 解約の縛りなし→必要に応じていつでも解約可能な柔軟性
ハイクアインターナショナルはポートフォリオに組み込みやすい最低投資額の設定で、株式投資と異なり企業が売上を出せば利息を得られるため、リターンまでの過程がシンプルで直接的です。
出資前には無料面談を実施し出資後も事業報告会を開催するなど情報開示にもかなり積極的。
ベトナムの堅調な経済成長を背景に年利12%固定の高い安定性を誇り、株価変動リスクがないため市場の大きな波にも左右されません。
ハイクアインターナショナルに1000万円投資すると、年間120万円の安定配当を実現できます。
【1000万円を投資した配当シミュレーション】
| 年数 | 年間配当額 | 累計配当額 |
|---|---|---|
| 1年後 | 120万円 | 120万円 |
| 3年後 | 120万円 | 360万円 |
| 5年後 | 120万円 | 600万円 |
| 10年後 | 120万円 | 1,200万円 |
元本1000万円は維持しながら、毎年120万円(3ヶ月毎に30万円)の配当を受け取れて、10年で元本を上回る配当収入を得られる計算です。
東急社債(1.360%で試算)と比較すると、10年間で1,064万円の差が生まれます。
【東急社債とハイクアインターナショナルの比較】
| 投資先 | 初期 投資額 | 年利 | 10年後 の利益 |
|---|---|---|---|
| 東急社債 | 1000 万円 | 1.360% | 136万円 |
| ハイクアインターナショナル | 1000 万円 | 12% | 1,200 万円 |
| 差額 | +1,064 万円 | ||
ハイクアインターナショナルに実際に投資している出資者の年齢や目的は様々です。
- 退職金の運用先を探している60代
年金の補完として3ヶ月ごとの配当30万円を活用 - 子育て世代の40代
教育費の足しに年120万円の配当を充当 - 資産形成中の30代
配当を再投資して資産の加速度的な成長を実現
東急社債の金利より高い利回りかつ安全に運用したいなら、ハイクアインターナショナルは最適な選択肢でしょう。
まずは無料の資料請求や相談で投資条件の詳細を確認して、安定リターンを実現する投資モデルの仕組みを詳しく知ってください。

アクション(前年度年利17.35%)

東急社債よりおすすめできる優良投資先2社目のAction(アクション)は、高水準のリターンで今投資家から注目を集めている新進気鋭の運用会社です。
| 運用会社 | Action(アクション) |
|---|---|
| 設立 | 2023年 |
| 本社所在地 | 日本(東京) |
| 主な投資対象 | 日本株・事業投資・Web3事業・ファクタリングなど |
| 主な投資戦略 | ・株式の成長投資戦略 ・エンゲージメント、アクティビスト投資戦略 ・ポートフォリオ投資戦略 |
| 利回り | 17.35% (2024年度実績) |
| 最低投資金額 | 500万円 |
| 運用の相談 | 面談 |
| 問い合わせ | 公式サイト |
『みんなのFX』で知られる元トレイダーズホールディングス取締役で金融業界歴30年以上の代表が、バリュー株投資や事業投資、ファクタリング、Web3事業など幅広い分野で運用。
前年度には運用実績17.35%を達成するなど、安定した収益を創出しています。
- 圧倒的な運用実績
- 金融業界30年以上の実力ある運用チーム
- 多角的な投資でリスク分散
- 最低投資額500万円から
- 契約期間は原則1年
Action(アクション)は、最低投資額500万円から相談可能で、役員陣や実績を公式サイトで公開するなど透明性も間違いありません。
分散投資で東急社債よりリスクを抑えながら高利回りの資産形成を進めたいなら、外せない選択肢でしょう。
ただし、「いつでも自由に解約できる商品」ではなく、契約期間中の中途解約は原則認められていないので、余剰資金での投資が推奨されます。
Action(アクション)に1000万円投資すると、年間約170万円の収益を実現(前年度実績)可能です。
【1000万円を投資した配当シミュレーション】
| 年数 | 年間運用益 | 累計運用益 |
|---|---|---|
| 1年後 | 170万円 | 170万円 |
| 3年後 | 170万円 | 510万円 |
| 5年後 | 170万円 | 850万円 |
| 10年後 | 170万円 | 1,700万円 |
元本1000万円は維持しながら毎年170万円の利益が出て、6年で元本を上回る運用益を得られる計算に。
東急社債(1.360%で試算)と比較すると、10年間で1,548万円の差が生まれます。
【東急社債とAction(アクション)の比較】
| 投資先 | 初期 投資額 | 年利 | 10年後 の利益 |
|---|---|---|---|
| 東急社債 | 1000 万円 | 1.360% | 136 万円 |
| Action (アクション) | 1000 万円 | 17% | 1,700 万円 |
| 差額 | +1,564 万円 | ||
Action(アクション)がおすすめな投資家の特徴は下記の通りです。
- 東急社債の利回りでは物足りない
年15%以上のリターンを目指す - 相場下落時も利益を狙いたい
市場変動時でも多角的な戦略で収益確保 - プロの運用に任せたい
金融業界30年のベテランによる運用 - 透明性を重視する
3ヶ月毎のレポートで運用状況を確認可能
東急社債で10年かけて得られる利益を数年で達成したいなら、Action(アクション)は有力な投資先として選択肢に入れるべきでしょう。
高リターンには相応のリスクも伴いますが、まずは無料の個別面談で、詳しい運用戦略やリスク管理体制の確認をおすすめします。

東急個人向け社債のよくある質問
東急社債についてよくある質問を解説していきます。

東急個人向け社債まとめ
東急社債は、年利1.360%と銀行預金を大きく上回る利回りを提示する一方で、AA-/AA格付けの高い信用力による安全性が魅力の社債です。
- 満期まで保有すれば元本償還が前提となるため、安全性重視の投資家に適している
- 1年の短期設定により、長期社債より金利変動リスクや信用リスクが低い
- インフレ進行局面では実質利回りが目減りするため、インフレ率との比較も欠かせない
- 利回り1.360%は安全性を考慮すれば妥当だが、積極的な資産形成には不十分
以上を踏まえ、東急社債は「安全性を最優先しながら、預金より高い利回りを得たい」投資家に適した選択肢です。
ポートフォリオの安全資産部分(資産全体の10%〜20%程度)として組み入れ、より高いリターンを狙えるヘッジファンドなどとバランスを取ることで、安定性とリターンの両立を目指すのが現実的な活用法と言えるでしょう。
| 優良 投資先 | ハイクアインターナショナル | アクション |
|---|---|---|
| 運営 会社 | ![]() | ![]() |
| 投資 対象 | 新興国で年商25億円突破、約50店舗を展開する企業への事業融資 | 日本のバリュー株を主軸に、債券、不動産、Web3事業など幅広く分散 |
| 利回り | 年間12% (固定) | 年間17.35% (前年度) |
| 配当 | 年4回3%ずつの分配or再投資 | 決算時に受け取りor再投資 |
| 最低 投資額 | 500万円 | 500万円 |
| 特徴 | 出資者累計120名、出資額平均750万円、継続率99%超 | 証券業界30年超のベテラン投資家が代表。透明性・信頼性◎ |
| 投資 方法 | 問い合わせ・資料請求後に面談 | 問い合わせ後に 面談 |
| 無料 相談 | 公式サイト | 公式サイト |




