結論からお伝えすると、ハイクアインターナショナルは通常の投資信託や株式・債券のようにSBI証券・楽天証券などの証券会社では購入できません。
理由は、ハイクアインターナショナルが特定の投資家のみを対象に資金を募る「私募ファンド」という形態をとっているためです。
とはいえ、一般の投資家でもハイクアに投資することができます。
SBI証券・楽天証券などの証券会社を介さず、公式サイトのお問い合わせから資料請求・個別面談という流れの直接投資にて資金を投じることが可能です。
本記事では、ハイクアインターナショナルの具体的な仕組みや投資先である「サクコベトナム」の実態、さらには証券会社を通さないからこそ得られる4つのメリットと、具体的な購入手順を初心者にもわかりやすく解説します。
ハイクアインターナショナルと投資先企業「サクコベトナム」の概要
ハイクアインターナショナルが提供する年利12%の投資は、どのような仕組みで支えられているのでしょうか。
ここでは、ハイクア社の特徴と、その投資先であるサクコベトナムの概要について詳しくご紹介します。
なお、先にハイクアインターナショナルの購入方法を知りたい方はこちらで解説しています。
ハイクアインターナショナル合同会社の概要と配当実績

| 会社名 | 合同会社 ハイクアインターナショナル |
|---|---|
| 会長 | 梁 秀徹(ヤンヒデテツ) |
| 本社所在地 | 〒581-0016 大阪府八尾市八尾木北1-44 |
| 設立 | 2023年 |
| 平均利回り | 年12%(固定) ※1月・4月・7月・10月の 年4回3%ずつ分配 |
| 運用手法 | 関連会社であるベトナム企業への事業融資 |
| 投資対象 | ベトナム企業 「SAKUKO Vietnam co ltd」 |
| 最低投資額 | 500万円~ |
| ロックアップ 期間 | なし |
| 問い合わせ | 面談または資料請求 |
| 公式サイト | ハイクアインターナショナル 公式サイト |
ハイクアインターナショナルは、急成長を遂げるベトナム市場での事業展開と、それに伴う資金運用を行う企業です。
特にベトナム国内で強固な基盤を持つ「サクコベトナム」への支援を通じ、投資家へ安定した収益の還元を目指しています。
投資スキームと年利12%の配当が可能な理由
ハイクアインターナショナルの投資スキームは、投資家から募った出資金を、関連会社である「SAKUKO Vietnam co ltd(サクコベトナム)」へ事業融資として活用する仕組みです。
サクコベトナムは、現地で日本製品の小売チェーンを展開しており、経済成長著しいベトナムでの実体ある事業収益が配当の源泉となっています。
年利12%という高利回りが実現できるのは、成長市場への直接投資であることに加え、グループ内で運用を完結させることで中間マージンを徹底的にカットしているためです。
また、配当は年4回(1月・4月・7月・10月)3%ずつに分けて着実に分配されます。
手数料ゼロと継続率99%を支える信頼性
投資家にとって大きな魅力は、購入手数料や管理手数料、さらには運用成果に応じた成功報酬までもが一切かからない「手数料ゼロ」の体系です。
無駄なコストを抑えて効率的に資産を運用できる点が選ばれる理由の一つとなっています。
また、現地の運営実態をいつでも確認できる透明性と安定した実績により、投資家の継続率は99%(解約者は過去1名のみ)という非常に高い水準を誇ります。
最低投資額500万円からという条件はあるものの、ロックアップ期間がなく、万が一の際に資金の流動性が確保されている点も、多くの投資家から厚い信頼を得ている要因です。
投資先ベトナム企業「サクコベトナム」の概要

| 会社名 | SAKUKO Vietnam co ltd(サクコベトナム) |
|---|---|
| 会長 | 梁 秀徹(ヤンヒデテツ) |
| 設立 | 2011年 |
| 事業内容 | 日本製品専門の小売チェーン、ホテル事業、物流等 サクコストア(日本製品専門店)35店舗サクラホテル(ビジネスホテル)2店舗 ビアードパパ(スイーツ)11店舗 Japan Beef(食肉加工)急成長中 今後:ノンバンク、コンビニ、ブランド品買取など |
| 業績 | 創業以来12年連続黒字 グループ年商25億円 |
| 上場予定 | 2026年にベトナム市場での上場を計画中 |
ハイクアインターナショナルの投資先であるサクコベトナムは、経済成長が続くベトナムにおいて「メイド・イン・ジャパン」の高品質な製品を提供する小売チェーンを主軸に展開する企業です。
2011年の設立以来、日本製のベビー用品や化粧品、食品など幅広い日本製品を扱い、現地で絶大な信頼を築いています。

特筆すべきは、設立から12年連続で黒字経営を続けている安定感です。グループ年商は約25億円に達しており、現在は2026年のベトナムのUPCoM市場への上場を見据えてさらなる事業拡大を進めています。

上場が実現すれば、将来的にSBI証券や楽天証券の画面からサクコベトナムの株式が売買できるようになる可能性もあるでしょう。
なお、サクコベトナムの代表は、ハイクアインターナショナルの代表と同じく梁 秀徹(ヤンヒデテツ)氏が務めています。
経営トップが同一であることで、ハイクアからの資金が効率的に事業へ投下され、その成果が透明性高く投資家へ還元される仕組みとなっているのです。
ハイクアインターナショナルとサクコベトナムの会社概要や詳しい事業内容については、下記記事をご覧ください。

ハイクアインターナショナルへ直接投資をする4つのメリット
ハイクアインターナショナルが多くの投資家から選ばれ、継続率99%という高い満足度を維持している理由は何でしょうか。
ここからは、証券会社を介さない直接投資だからこそ実現できる、4つの主なメリットを詳しく解説します。
メリット①年利12%の高利回りの配当収入が期待できる
ハイクアインターナショナルへの直接投資の最大の魅力は、固定年利12%という圧倒的な利回りにあります。
この年利12%という数字がいかに高いものであるか、一般的な投資商品と比較したのが以下の表です。
| 投資先 | 利回り目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| ハイクアインターナショナル | 12%(固定) | 固定利回りで安定した分配 |
| 米国株インデックス(S&P500等) | 約5〜7% | 市場価格により大きく変動する |
| 米国高配当株ETF(VYM・HDV等) | 約3〜4% | 配当は安定するが、利回りは低め |
| ベトナム株 投資信託 | 約2〜3% | 成長性は高いが、配当利回りは低い ボラティリティが高い |
SBI証券や楽天証券で人気の米国株インデックス投資の期待利回りは年平均5〜7%程度ですが、ハイクアはその約2倍の効率で運用が可能です。
また、一般的なETFや投資信託は景気や株価暴落の影響をダイレクトに受けますが、ハイクアは事業融資を原資とした「固定利回り」という形態をとっています。
そのため市場のボラティリティに左右されず、年4回の安定した配当を受け取れる点は、着実に資産を増やしたい投資家にとっておすすめの選択肢といえます。
メリット②手数料がかからず運用コストを抑えられる
ハイクアインターナショナルへの投資は、一般的な証券会社を通じて購入する金融商品に比べて、コスト面で非常に優位性があります。
投資家が支払うべき手数料が「ゼロ」に設定されているため、運用収益がそのまま手元に残りやすい仕組みになっています。
具体的な手数料の違いを、一般的な投資信託やETFと比較してみましょう。
| 手数料の種類 | ハイクア | 投資信託・ETF |
|---|---|---|
| 購入(販売)手数料 | 0円 | 0〜3.3%程度 |
| 信託報酬 (管理費用) | 0円 | 年0.1〜2.0%程度 |
| 成功報酬 | 0円 | 収益の20%程度 (一部のファンド) |
通常、銀行やSBI証券や楽天証券などの証券会社で投資信託を購入する場合、購入時に数パーセントの手数料がかかったり、保有している間ずっと「信託報酬」という管理コストが発生し続けたりします。
これらは投資パフォーマンスを確実に押し下げる要因となります。
しかし、ハイクアインターナショナルは直接投資の形態をとっており、販売会社を介さないため、これらの中間コストや成功報酬が一切発生しません。
年利12%という高いパフォーマンスを、コストに削られることなく最大限に享受できる点は、長期的な資産形成において極めて大きなメリットとなります。
なお、長期的な運用を前提としているため、契約から5年以内の解約に限り出資金の5%の解約手数料が発生しますが、5年以上継続すれば解約手数料も無料となります。
基本の運用コストがゼロである点は、中長期の視点で保有する投資家にとっては非常にコスト効率の良いおすすめポイントとなります。
メリット③投資先企業との距離が近く透明性が高い
ハイクアインターナショナルは、投資家に対して極めて透明性の高い情報開示を行っています。
一般的な投資信託では運用実態が見えにくいことも多いですが、同社では四半期ごとの詳細な運用レポートの送付に加え、年2回の事業報告会を開催。投資家が直接、事業の進捗や現地の状況を確認できる機会が設けられています。

また、SNSを活用した情報発信にも注力しています。
梁会長によるYouTubeチャンネルでは、ベトナム現地の最新情勢や経営哲学がリアルタイムで発信され、公式noteでは、事業の裏側や出資者の疑問にお答えするコーナーなどが紹介されています。
投資先である「サクコベトナム」の活動をしっかり把握できるため、納得感を持って投資を継続できる点が大きな魅力です。
メリット④個別面談で投資内容を理解してから出資できる
ハイクアインターナショナルでは、投資家が仕組みを十分に納得した上で出資できるよう、必ず個別面談を実施しています。
SBI証券や楽天証券のようなネット証券の手軽さはありませんが、その分、専門スタッフから直接説明を受けられる安心感があります。
投資初心者によくあるのが、中身をよく理解せず流行りの銘柄に飛びつき、結果として大損を喫してしまうケースです。
ハイクアの面談では、具体的な事業内容や収益の仕組みに加え、リスクや契約内容についても丁寧に説明されます。
例えば、資金調達から運用までの流れに加え、リスクや注意点といった重要な情報もこの場で詳細に共有される仕組みです。
納得いくまで何度でも質問できる対話形式は、疑問をすべて解消してからスタートできる最大のおすすめポイントです。
ハイクアインターナショナルの実際の投資方法(購入手順)
それでは、ここからはハイクアインターナショナルへ投資するための手順を紹介します。
手順は下記の通り、かんたん4ステップで完了します。

各ステップについて詳しく説明していきます。
ステップ①公式サイトからお問い合わせ・資料請求
ハイクアインターナショナルへの投資を検討する第一歩は、公式サイトの応募フォームからの問い合わせです。
ハイクアインターナショナル公式サイトを開くと、すぐに応募フォームが表示されます。

フォームには、氏名・連絡先に加え、検討投資額や属性などの必要事項を入力して「上記内容で送信」ボタンをクリックします。
送信内容の確認ページが表示されるので、内容に問題が無ければ「送信する」ボタンをクリックします。

送信が完了すると、登録したアドレスに以下の内容のメールが届きます。
- オンライン面談予約の案内
- 投資内容についての解説動画
- 事業概要資料(PDF)など
この段階で、まずは動画や資料を通してハイクアの事業内容を深く知ることができます。
内容について気になることがあれば、届いたメールに返信して直接質問することも可能です。
30分の無料オンライン面談にて詳しく内容を知りたい方は、メール内に記載されているリンクから予約が可能です。
希望の日時を選び「選択」ボタンをクリックします。

日程調整に必要な情報として、お名前とメールアドレスを入力し、「日程調整を確定」ボタンをクリックします。

登録したメールアドレスにオンライン面談予約確定メールが届くので、設定した日時にZOOMにて面談が行われます。
- 面談予約日時
- ZOOMのURL
- ミーティングID
- パスワード
オンライン面談予約確定メールに記載されている、ZOOM情報を使ってオンライン面談が可能となります。
なお、直接会って詳しく話を聞きたいという方には、大阪本社での面談や、希望する場所へ担当者が訪問して対面での対応も柔軟に行っているそうです。
ステップ②無料の個別面談で投資内容の説明を受ける
個別面談は、ハイクアインターナショナルの投資内容を深く理解するための重要なステップです。
面談では代表の梁(ヤン)氏が直接、事業内容や投資スキーム、配当の仕組みに加え、投資に伴うリスクや契約条件までを詳しく丁寧に説明します。
この段階での契約義務は一切なく、その場で即決を求められることもありません。
面談で得た情報をもとに、一度持ち帰って自身でじっくりと検討することが可能です。
無理な勧誘は一切行われないため、疑問点や不明な点を解消することに集中できます。
検討の過程で追加の質問が生じた場合でも、後日改めて気軽に問い合わせができる体制が整っており、納得いくまで対話を重ねることができます。
ステップ③契約・入金
個別面談を経て出資を決断された場合は、まず申込書への記入と本人確認書類等の提出を行います。
その後、正式な契約書および重要事項説明書の内容を再度確認し、納得した上で署名・捺印をもって契約締結となります。契約書は2部作成され、そのうち1部は投資家の控えとして手元に保管します。
契約締結後は、指定の口座へ出資金を振り込みます。
入金確認後、速やかに運用が開始される流れとなっており、契約締結から運用開始までにかかる期間は通常1週間程度です。
手続きの各段階で不明な点があれば随時確認できるため、スムーズに運用をスタートさせることができます。
ステップ④合計年12%の配当を年4回に分けて受け取り
運用開始後は、年利12%の配当を年4回(1月・4月・7月・10月)に分けて3%ずつを指定の口座で受け取ることができます。
配当の受け取り方は投資家の希望に合わせて柔軟に相談が可能で、単利での運用のほか、利益を再投資に回す複利運用もセレクト可能です。
単利の場合でも、年4回ではなく年1回や年2回にまとめて受け取るといった調整にも対応しています。
また、配当の受け取りだけでなく、希望に応じて定期的な面談やベトナム現地の視察案内も行っているとのこと。
自身の資金がどのように活用されているかを肌で感じられる機会が用意されており、長期的なパートナーとして信頼関係を築きながら資産形成を継続できる仕組みが整っています。
出資後:四半期ごとのレポート送付・年2回の事業説明会
運用開始後は、投資家に対して定期的な情報公開が行われます。
具体的には、四半期ごと(3ヶ月に一度)に運用報告書が送付され、最新の運用状況や事業の進捗を詳細に把握することが可能です。
自身の出資金がどのように活用され、どのような成果を生んでいるのかを定期的に確認できるため、長期的な運用においても高い安心感を得られます。
また、年に2回の事業説明会も開催されており、代表やスタッフから直接、事業の展望や現地のリアルな情報を聞く機会が設けられています。

報告書による数値の確認だけでなく、対話を通じた透明性の高い情報共有が行われるため、投資先との信頼関係を維持しながら、納得感を持って資産運用を継続できる体制が整っています。
よくある質問
ここからは、ハイクアインターナショナルに関するよくある質問をご紹介します。
ハイクアインターナショナルとは何ですか?
ベトナムで日本製品の小売事業を展開する「サクコベトナム」への投資・支援を通じ、投資家へ収益を還元する企業です。
主な事業は、成長著しいベトナム市場での事業融資。実体のある小売ビジネスを支えることで、年利12%(固定)という高い配当実績を維持しており、投資家と現地の成長を繋ぐ役割を担っています。
ハイクアインターナショナルは投資信託ですか?
投資信託(公募投信)ではありません。
ハイクアインターナショナル合同会社に対する「直接出資(社員権出資)」という形態をとっています。SBI証券や楽天証券などの証券会社を介さない直接契約のため、中間コストを抑えた運用が可能ですが、証券口座で管理する一般的な投資信託とは仕組みが異なる点に注意が必要です。
ハイクアインターナショナルはNISA口座で買えますか?
いいえ、NISA口座で購入することはできません。
NISAはSBI証券や楽天証券などの証券会社で取り扱う上場株式や投資信託が対象の制度です。ハイクアへの投資は直接契約となるため、NISAの非課税枠の対象外であり、特定口座や一般口座での管理もできません。
ハイクアインターナショナルの利回り・配当実績は?
これまでの実績として、年利12%を達成しています。
配当は年に4回(1月・4月・7月・10月)に分けて、指定口座へ3%ずつ振り込まれます。設立以来、この安定した配当スケジュールを維持しているのが大きな特徴です。
ハイクアインターナショナルの口コミ・評判は?
代表の誠実な対応や、経営の透明性の高さを評価する声が多く寄せられています。
「面談でリスクや不利な点も率直に話してくれた(60代男性)」といった誠実な姿勢や、「報告食事会で現地責任者の話が聞け、臨場感を感じた(50代男性)」といった情報のオープンさが信頼に繋がっています。
ハイクアインターナショナルは怪しいポンジスキーム詐欺ではない?
いいえ、ポンジスキームではありません。
サクコベトナムという実在する事業の収益を配当の原資としているためです。架空の運用で配当を装う詐欺とは異なり、現地店舗の運営やグループ年商25億円という経営実態が公開されています。透明性を確保するための事業報告会や現地視察も行われています。
ハイクアインターナショナルが「怪しい」「詐欺」と言われてしまう理由について、詳しくは下記記事をご覧ください。

ハイクアインターナショナルの手数料体系は?
購入手数料、管理手数料(信託報酬)、成功報酬はすべて無料です。
中間コストが一切かからないため、運用益を最大限に享受できます。ただし、投資開始から5年以内に解約する場合に限り、出資額の5%が解約手数料として発生する点には留意が必要です。
ハイクアインターナショナルのロックアップ期間は?
ロックアップ期間はありません。
しかし、5年以内の解約には手数料がかかります。いつでも解約の申請自体は可能ですが、コスト面を考慮すると5年以上の長期運用を前提として検討するのが最も効率的です。
ハイクアインターナショナルとサクコベトナムの代表は同一人物?
はい、どちらも梁 秀徹(ヤン ヒデテツ)氏が代表を務めています。
代表が共通していることで、投資側のハイクアと事業側のサクコが密接に連携でき、経営判断のスピードアップや中間マージンの削減を実現しています。これが年12%の高利回りを支える大きな要因です。
【まとめ】ハイクアインターナショナルはSBI証券・楽天証券で買えないが年利12%の直接投資が可能
本記事で解説した通り、ハイクアインターナショナルはSBI証券や楽天証券などのネット証券では購入できません。
しかし、証券会社を介さない直接投資という形態をとることで中間コストを徹底的に排除し、年利12%という圧倒的な高利回りを実現しています。
投資先であるサクコベトナムは12年連続黒字を達成している実体のある事業であり、代表の梁氏自らが情報発信や面談を行う透明性の高さも大きな魅力です。
SBI証券や楽天証券のようなネット証券でも発生する信託報酬や成功報酬が一切かからないゼロコストの体系や、継続率99%という実績は、着実に資産を増やしたい投資家にとって大きな安心材料となります。
500万円からのまとまった資金を成長著しいベトナム市場で運用したい方は、まずは公式サイトから問い合わせをして、オンライン面談を通じてハイクアについてじっくりと確かめてみてください。


